レペゼン火星ブログ

初めまして。興味を持ったことに自分の見解を織り交ぜながら、日々発信します!

人と話ができない人にとって、今ほど生きやすい時代は無いな!

こんばんは。 ユウといいます。

僕は目の前に人がいると、何も話す気が起きない。

言いたいことが何も思い浮かばない訳では無いんだけどね。 自分と同じではない人に、自分の考えを伝えても意味が無いと思って生きているだけって話なんだけど。

コミュニケーションの断裂によって無駄に感情が動かされるくらいなら、始めから話さなきゃ良いだけ

学生時代はどうしても人とコミュニケーションを取らなきゃいけない時があったわけ。

でもそれで、したくもない衝突があったり、我慢して折れなきゃいけない時もあった。 無理矢理論破して相手を怒らせたこともあったし、結果、気持ちがフラついてあまり良い思いをした記憶が無いって感じ。

自分以外の人間の思想に染まりたくないと思い続けて生きてきた

人と話してると自分の思考に靄がかかり、不必要なことを考えなきゃいけない場面が多くなるしね。

それに世の中の、画一的な人間を量産していく傾向にある流れがあまり好きじゃない。

「みんな違って、みんな良い」っていう、金子みすゞの言葉。 こういうのが、本当にみんなに染み渡れば良いと思うんだよね。

まぁ、この金子みすゞの言葉すら、少し押し付けられてる感があって、あまり好きじゃないけど。

コミュ障街道真っしぐらな人間にとってWEBメディアがある時代は有り難い

SNSやネットが発達しているこの時代において、わざわざ、リアルな人と話さなくても生きていけるわけ。

そもそも、人と話せなくて困ったことが、ここ数年で全く無い。 ブログとTwitterとヴァーチャルメディアがあれば、僕の経済は何不自由なく回せていける。

「人と話せなきゃ、社会では生きていけない」とかいう、時代遅れの思考は無視で、自由に生きてきます。

以上です。